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かおりんです。
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どれだけ素晴らしいことを知ったところで、

お金がまわらなければ、
あるいは生活が危うくなるならば、

自分を守るためにも「その素晴らしいこと」への選択肢はなくなります。

 

 

そして何を選ぶか。

 

 

それがたとえ「よくない」とわかっていても
あるいは「悪い」とわかっていても、

そちらに流れていくしかない現状があるこの世の中。

 

 

非常に残念なことですがこれが事実。

やはり、間違いないことに、

経済を回せないということは致命的だということなんですね。

 

 

食っていけなきゃやってられない
これが現状。

 

 

人は便利なものを望みますし、

効率的なものをも望みます。

だからこそ経済が発展してきて今がある。

 

 

例えばいまの時代、
誰もがスマートフォンを持っています。
そして今更ガラケーに戻すことなどないはず。

 

 

ガラケーからスマホへの移行期に、

「自分にはあんな操作など無理」

「自分はガラケーで十分」

「自分は電話とメールで十分」

などと考えていた人であっても、

 

 

その自分の思いとは関係なく、世の中に需要があるものであるならばそこに経済が回り、存続していくので、

あなたのその時の意思がどれほどNOだとしても、いつのまにかYESになっていきます。

 

 

昔では、スマホなんて…という人も
今となっては当たり前のように

スマホを持ち、
ガラケーに戻したいなどとは

考えもしないことでしょう。

(ましてや数年先で使用さえできなくなりますしね)

 

 

しいものが生み出されるタイミングの時、

そのプランがちゃんと事業化されていくことが大変重要なこと。

 

 

そうだからこそ、
そこに経済が回るわけですから、
成り立っていきます。

 

 

 

今から34年前の1987年に携帯電話事業が始まっていますが、携帯事業の導入期は約10年間で1000万回線だったようです。

 

 

それがその後の5年間で1億2千万回線に。

 

 

今となっては完全に安定期(成熟期)に入っており、決してそれが衰退していくことはないインフラ事業となっています。

 

 

導入期、携帯事業を応援した方々は
いまどれだけの恩恵を受け取っていることでしょうか!!!

 

 

これは、過ぎ去った過去
を見て述べていることですが、

今という場所にいながらも、

 

 

5年先が見据えられる広い視野を持てるかどうか?

その視点となる情報を知っているかどうか?

 

 

ここが大変重要になってきます。

 

 

素晴らしいプランであっても、
素晴らしいものを作り出せても、
それを事業化させ経済を回せなければ、
それで生きれる状態になっていけません。

 

 

この「事業化させること」とは、

確かに非常に難しいことではあり、

どれほど素晴らしいプランがそこにあっても、

事業化に成功させねば何も生み出せません。

 

 

期待値ばかりが高まっても、
実体経済がなければそれこそ絵に描いた餅😑

 

 

だからこそ、
その事業がどういう人脈を持ってどんな風に進んでいるのかを知ることで、正しい視点(情報)を持って5年先を見据える広い視野が持てるようになりますので、

 

 

こうなれば、今というタイミングは
ものすごいビジネスチャンスにあるということです。

 

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