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あけましておめでとうございます。
かおりんです。
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さて、一般的に知られている
投資案件の実質利回りについて。

不動産、株、太陽光などの投資

まず、不動産投資の場合、持ち不動産によって当然違いはありますが最終利回りはだいたい7%。

 

気になる点は、
投資費用がかなり高額なこと、
またもう少し言うならば、
人口減少や所得の伸び率の低迷を考えると
市場性が下降傾向にあるのかなというところ。

 

株については、
高配当利率でみて年利6%程度。

 

投資案件として太陽光発電もありますが、
こちらの最終利回りはだいたい3%になるようですね。

こちらも売電価格が毎年下降していることから、これも市場性が弱いかと。

 

 

こう考えると年利6%をたたく投資案件と言うのはかなり堅いと言うことなんですね。

 

暗号通貨の案件は

となると、暗号通貨案件は…
夢のような利率を出しますが、

 

それは、いつどこでどんなハプニングに巻き込まれるかの可能性が高まるからこそ😑ということですね。

 

そう言う点から暗号通貨案件は投資とは言いません。投機ですし、どちらかと言うとギャンブル的なので、それが好きと言う人がやればいいと思います。

 

投資、資産運用の必要性

とにかく、
将来を真剣に考えるなら
投資、資産運用を活用することは必須です。

何もしないまま普通に働くだけではリスクです。

 

 

労働を伴わない権利収入、
不労収入を持つこと。
この考えはとても重要なことなので、

 

その考えに疑問がある方は、人生の中の『時間』について考えを寄せてみると良いのではと思います。

 

 

では、
どういう先に投資をしたら良いのか?
を考えるにあたり、

まずビジネスモデルに対する市場があるのかないのか。

 

 

ここが乏しければ、どれだけそれを提供しても需要がないということなので当然アウトですよね。

 

 

その市場で「初」のようなものは当たれば相当すごいのでしょうが、相当ハードルの高いこと。

 

 

えいやっ‼︎と事業スタートしたところで
事業はうまくいくわけではありません。

 

 

相当な下積み期間を経て相当な戦略と人脈、人材、能力、財力なども求められることは予測できます。ましてやその道をまだ誰も歩いたことのないものであればそのスキルはさらに求められます。

 

 

私のオススメするものについては、

市場については申し分ないほどです。

 

 

キャッシュレス化が進んでいるのは
歴史ある会社、(株)矢野経済研究所  (株)富士キメラ創建 

の「キャッシュレス決済調査」で確認もできますが、

 

そこだけではなく、
実際の今の街を見ても明らかですし、

国の政策としてキャッシュレス化推進
があることから成長産業であることに間違いないと思います。

ちなみにこの事業への投資の最終利回りは
冒頭に揚げたものとは比にならないです。

 

キャッシュレス事業はインフラ事業と言えます。
このインフラ事業による収益を受け取るチャンスは今だからこそ、というものです。

 

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