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かおりんです。
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支払いの際、現金を使っている方がまだまだ実際のところは多いようです。ここ数日お会いした方も、
どなたも現金支払いをされていました。

 

 

私自身は現金支払いはほとんどなく、

キャッシュレスの便利さをすっかりと実感🤙

していますが、

 

 

これはやってみなければ伝わらない便利さです。

 

 

現金のやり取りの際、

手が乾燥しているとなかなかお札が取り出しにくい…😑

ということも起きませんし、

 

 

お札を出すのにモタついたことで、
本当は小銭まで出したかったけれど、小銭を探し始めるとまた時間かかってしまうから…😑と、断念することもないので

重たい小銭がたまらないですし。

 

 

そんなこんなで

支払いの時間がとてもスマート✨😊✨

 

 

こんなに便利なキャッシュレスですが、利用者が意外にも少ないのもそのはず。日本は先進国の中でもキャッシュレスにおいては後ろから2番目です。

 

 

ですが、
皆が皆利用されていないにも関わらず、

キャッシュレスが進んでいることは周知の事実。

明らかにキャッシュレスでの支払い場所が増えているからですものね。

 

 

「支払いはキャッシュレスのみ」

というお店もすでに出ています。

 

 

「現金の取り扱い」

を既にやめているということですね。

 

 

これによるお店にとっての簡単なメリットとは、

時短。それから、
会計時の金銭やり取りにおけるミス防止でしょうか。

 

 

こういう店舗を見ると、
時流を読み、その立ち回りをうまくされていると思います。

 

 

 

店舗側からすると、

キャッシュレス機械を設置するにあたる

コストを考え、

現状ではまだまだ見送り‥‥

とされているところも当然あるわけですが、

 

 

そのうちそんな考えをすることはできなくなるかと思われます。

 

 

なぜなら、やっぱり時代が
そういう方向に向いて動いているんですね。

特に世の中であからさまになってくるのは政府・日銀による今回の紙幣刷新は、現金を使わないキャッシュレス決済が急速に広がるなかで実施される。

暮らしの中で紙幣を使う機会は少しずつ減り、年内には電子マネーによる給与払いも解禁される見通しだ。

銀行はATMの削減に動いている。自動販売機の改修なども含めた経済効果は、かつての刷新に比べると限られるとの見方もある。

日経新聞

 

キャッシュレス利用者が増えてくるためにも、

今は、キャッシュレス利用ができる器(あらゆる業種店舗への導入)が整えられている段階と言えます。

 

 

そして、誰もがキャッシュレス利用を始めざるを得なくなってくるのが新紙幣が出るあたりになるのではないでしょうか。

 

 

ATMの削減に動いている方向ですから
現金の引き出しすら難しくなってくるわけですからね。

 

 

そういう市場にあるのが

ローリスクミドルリターン案件、

キャッシュレス事業です。

 

 

投資や資産運用を選ぶにあたり、

何を基本的に見極めるべきかについて‥‥ですが、

 

 

まず、

誰もやったことがない初めてその分野で始まるようなものはリスクが高いことはお分かりになるように、

 

誰もがやっていて既に溢れているものはリターンが少ない、というのもお分かりになるかと思います。

 

 

ならば、

その業界で歴史があって、

市場もあるのに取り扱っているのは唯一、一社のみ。

 

 

こういうお話は、
かなり貴重なお話だということになります。

 

その市場、あなたが利用しているかしていないかは関係がありません。

その市場があるのかないのか、
そのビジネスが成り立つのか成り立たないのか

 

ここをご判断ください。

 

事業と事業と呼べないものの違い

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