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かおりんです。
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人の最も恐れることとは「孤独」なんですね。

 

一人でなんでも行動できる人、

一人でなんでも決められる人、

一見強そうに見える人、であっても孤独は辛いもの。

 

 

一見強そうに見える人ほど、自分の寂しさに気づくことなくガムシャラになって生きているのかもしれません。

 

 

本当は人は誰もがさみしがり屋なのでしょうか。

 

 

孤独の最もは死を指します。

「死」という終わりが来ることは

やはり悲しいものですし怖いものです。

 

 

だからこそ、有限である今をどう生きるか、そんなことをできるだけ考えながら自分で選択した日々を生きていきたい。

 

 

「死んだら終わり」、それはあくまで

物質次元が終わるだけに過ぎないこと。

 

 

肉体が死んだ後の世界を考えると、やはり今のあり方が大きく影響するので、物質にとらわれた生き方にならないよう

バランスを取って生きることが本当の意味で必要な事のはず。

 

 

人生という有限な時間の中で

現状今の社会では誰もが絶対的に必要なのがお金。

 

 

そのお金にとらわれないで生きていけるように、投資や資産運用について学び今のビジネスを自分の仕事として活用している、ただそれだけのこと。一つの仕事にしか過ぎない。

 

 

 

なのに、どうしても世の中普通に生きている人にとってお金の発信とは、 「有益」と取る人もいれば 「偏見の目で見るだけ」「自分には無関係」と、だいたい三つに別れる。

 

 

 

お金が全てじゃないとか、お金への執着だという目でしか見ない人は、「人生のほとんどは働いて当たり前」という洗脳教育の中でそう思うようになっている背景もあると思う。

 

 

働きながら稼ぎを得る事で人生のほとんどを生きていくことが当たり前、そんな世の中。

 

 

もちろん働くことを否定しているのではなく、

 

 

自分の心も時間も搾取されながら生きていても、自分の痛みに気づくことなく当たり前のように、たとえ精神をやられても仕事仕事…

 

 

日本はこんなにまで自殺者が多いのも

自分を生きられない環境があるからこそのはずなのに。

 

 

 

今の人生は今しかないのに、

本当に自分のしたいことを考える時間もなく、

人生のほとんどを働くことに費やして本当に幸せなのでしょうか。

 

 

命には終わりがあって

今できることは今しかないのです。

 

 

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