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かおりんです。
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昨日は広島でローリスクミドルリターン案件の事業説明会でしたが、

 

お連れした方も、この事業の説明を聞いて目を輝かせてここに向けての目標を持って帰っていただいたようです。

 

 

 

今すぐ資金準備できずにその取り組みができない場合でも、

 

情報を知ることでそこに向かうために今できることは何か?

優先すべきことは何か?と考えられるかどうかで大きく分かれるのでしょう。

 

 

 

この案件は10年間の契約です。
さらに更新することによって20年間この会社とお付き合いしていくことになりますが、

 

 

そもそも20年間という長い期間を語るそのものに対して理解できない方も多いのかと。

 

 

会社側は構想を夢見て20年間を語っている訳ではありません。

 

 

夢物語を語ることは誰でもできますが、

その実現のためにスタートから今まで何をして現状がどうあるのか、

今後はどう展開していくのか、

その中身があるからこそちゃんとした契約を交わすのですよね。

 

 

 

この「契約書面」というものの重要性をこれまでは理解していなかった私も、初めは「にじゅうねん…?(°_°)?…」という感じで、その意味の凄さにすぐにはピンと来ることができませんでしたので。

 

 

 

決済端末機設置はまだ1万台に達していない現状ですが、

そこに到達するのもそう遠くないです。

 

 

 

端末機が1万台を超える日が着々と迫ってきている現状、単純な部分だけを見ても今の収益の4倍近くにはなることが明確。

 

 

 

ましてこの会社は端末機のみではなく幅広く仕掛け全体性に関連させて展開しています。(端末機の販売などではないです)

 

 

 

今の収益の4倍近くにはなることが明確と言えるのは、

 

 

過去から現在まで電子決済利用額が右肩上がりであること、

 

 

 

また政府主導による電子決済の推進によって、キャッシュレスが「今と変わらない」あるいは「逆に減っていくこと」がどうやっても考えにくすぎることもバックグラウンドにある点もあります。

 

 

 

実業ですから、

過去から現状に起きていることの中で見えて来る先がある。

 

 

そこへの可能性をみてこの会社に関わるかどうかの判断をすることになりますが、

 

 

お金の勉強をしていくほど思うのは、

 

この事業へ関わることは、人生で困ったことにならないために先手を打つ一つとなる、こういう収入の柱をもつ重要性、

 

という点においてかなり意味あるものだと思っています。

 

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