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かおりんです。
(私のプロフィールはこちら→私について

 

 

自分の好きなこと、

ワクワクすることをやって生きていきたい(食っていきたい)。

 

 

こう願う人はやはり、

簡単なことやすぐに理解できるようなことばかりを求めるだけでなく、難解なことにも取り組んでいかねばものにはならないのでしょう。

 

 

「これ自分には無理」

「難解すぎる」

 

 

そんな風に感じることであっても、

そこをかじりついていかなければ食っていけるようにはなりません。

 

 

 

私は労働収入を得て生きていくのではなく、資産や権利による収入を得てそれを構築していく活動をしているわけですが、

 

 

 

それも、自分のしたいような生き方

をしたいと願うことからの行動です。

 

 

 

活動の一つに、

事業説明会に足を運び会社の情報だけでなくそこに集まる人の情報もできるだけ多く受け取りに行っています。

 

 

 

自分でどうしても足を運ぶことが難しい環境の人も現実あります。ですが、そうではない場合もあり。

 

 

 

そうではない場合、

 

 

他人が感じてまとめてくれた情報、

わかりやすく噛み砕かれた情報、

 

 

 

それらからしか
情報を入手しないことになります。

 

 

 

それらをみて、行動できる環境にある人でも「わかったような気になって自分では行動しない」というのなら、誰でも理解できる♪簡単♪という情報は、いかに問題なのかとも思います。

 

 

 

「・・・やっぱりわからない」

 

 

 

くらいのものでなければ。

 

 

情報を「知った段階」で完結させるのではなく、自分でそれを確認する行動へと移した上で、初めて自分の感覚としての言葉が語れますからね。

 

 

 

やはり簡単なものは薄っぺらい証拠。

 

 

 

薄っぺらいのは情報そのものが薄っぺらい場合もあるだろうし、情報は本物なのに、その理解が薄っぺらいという場合もあるでしょう。

 

 

 

また、情報を発信する人が「その分野」で

どれほどまでの基礎ができているのか。

 

 

 

ここが浅いほど、受け取り側は浅く簡単な情報を元にしか判断しないので、結果的にいつまで経っても重要な部分に気づくことがないです。

 

 

 

これが結果的に投資運用や権利収入による情報を得ようとしている人にとってのリテラシーの低さになります。

 

 

 

 

いま私は東洋の星見の勉強を始めていますが、これまで少しそれ系のものをかじってみたことはあります。その時は「単一」でみる簡単なものは理解しやすくとも浅すぎて面白くないなーと思ってました。

 

 

 

ということで今回は

徹底的に深く追求していくことにしたわけですが、

 

 

 

基礎に向かうほど

「なんて難解なんだ…」

と言葉を失う感じです。

 

 

ですが難解と思うことに取り組むと覚悟を決めて行動していくと、やっぱりそこにしかない深みが面白さとして起きてくるのでしょうね。楽しみです。

 

 

 

投資運用や資産構築についても、

 

 

そもそもの基礎がついていない人は、いつまで経っても「難しい」と感じてしまうのと同じ。

 

 

 

これらについて基本的な投資基準を学んでいくことなければ、いつまで経っても花火案件を渡り歩くことになるのと同じ。

 

 

 

ビジネスへの理解もなく、中身の語れないまま人を入れることで自分が儲かるというただの勧誘ビジネスならば、それは本当のビジネスとは言えないなーと思います。

 

 

 

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