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かおりんです。

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以前では「そろそろ新しいお財布が欲しい」

と思って実際財布を買って持っていましたが、

 

 

今じゃ私は財布すら持たなくなっています。

現金はバックの中に携帯しているポーチの中。

 

 

でも実際その現金を使うことは
ほとんどありません。

支払いはほぼキャッシュレス

 

 

写真AC

 

これに慣れると現金で支払いをする手間、その面倒さを感じてくるほど。ちなみに私の場合、使うカードはデビットカードなので即時決済です。

 

 

 

今年の初めに中国に行った時も、

彼らの支払いは電子決済が主でした。

 

 

 

あなたの今の支払い方法が「現金」

であっても、日本の社会をみると、

これまでとは違う流れがあるのは感じていらっしゃいますか?

 

 

 

少し前まではカード決済ができなかった店舗にも、機械を導入されてきているところは本当に増えています。

 

 

 

ちなみに韓国では4年前から100%に近い普及率のクレジットカード。

そのほかの国のキャッシュレス普及率はこんな感じ。

 

韓国 96.4%
イギリス 68.7%
シンガポール 58.8%
アメリカ 46.0%
日本 19.8%

 

参考:野村総合研究所

参考:1,000円以下でもキャッシュレス決済する人の割合は?

 

 

先進国と言われる国はどこの国もキャッシュレス化が進んでいますが現状、日本はまだ約20%とキャッシュレス普及率が低いです。

でも準備は着々と進んでいる、という状態。(そもそも国がキャッスレス化を推進してもいる)

 

 

 

そのキャッシュレス端末のオーナーになると、これから将来の権利収入は堅いです。

 

 

水道、電気、ガス、携帯電話

 

 

これらをやめる人はほぼいませんが、

これらによって永続的に続く権利的収入を得ている人たちがいます。

 

 

 

キャッシュレス事業に関わることは、

これからの時代の5つ目のインフラを掴むことと同じと言えます。

 

 

 

キャッシュレスのインフラ構築し
「手数料の権利」を持つことができるビジネス。

 

 

 

今後20年以上伸び続ける確実性がある事業。

こういう投資運用は本当に堅いです。

ビジネスとして捉えるならば、

これほどまでに胸張って堂々とできるものもないですね。

 

 

 

誰でも「事」を始めた時に、

変化を起こせるものです!

 

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