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こんにちは!かおりんです。
(私のプロフィールはこちら→私について

 

 

 

あんまり人前に出るのは好きではないのですが、こないだから立て続けに、自由万歳案件JAセミナーで前に出てご挨拶させてもらう機会がありました。

 

 

 

 

もともと人前で話す仕事をしていて、これまで最大は200名弱の人の前で話をしたことはあったのですが、しばらくそのような大勢の前に出ることをしなくなると、やっぱり緊張しますね……もともとかなり緊張タイプですし。

 

 

 

久々の大人数の前でドッキドキ。やれ、やっぱり私って小心者だわぁと思いつつも、スピーカーのTさんに「先月はいくらもらったの」と聞かれ、

 

 

「先月は……800万いただきました」

 

 

 

とみなさんの前でお伝えさせていただいた時には、それはそれで気持ち良い感じもありながら同時に「JA本当にすごいんよ!!」と伝えたい一心でした~

 

 

 

 

さて、私はこのようにして不労所得を得ているわけですが、
その収入は日本円でいただいているわけではありません。

 

 

 

わかりやすいように800万円と伝えただけのことで、いや、800万円にもできますが。

 

 

 

JAの運用はドルですが、
入出金の際は暗号通貨を扱うことが必要になってきます。

 

 

 

 

だから、参入にあたりどうしても必要になってくるのが「自分の取引所」「自分のウォレット」になります。

 

 

 

取引所でオススメなのは「Bit Flyer」あるいは「Coin check」

取引所は日本円を暗号通貨に換えるところです。

 

 

 

ウォレットはオススメは「Tower Wallet」あるいは「Ginco」です。
ウォレットは名前の通りお財布。クラウド上のお財布ですね。

 

 

 

一昨年のCoincheck、zaifなどの取引所では、多額の資金がハッキングされ再開されるまでかなり長い時間を要するなどがありましたが、そういう意味から資金を動かす時には絶対に【自分のウォレット】からの送金を徹底します。

 

 

 

 

基本的な使い方は、

(日本円を送金)→[取引所](取引所からウォレットに送金)→[ウォレット](ウォレットから案件に送金)→[案件]

 

 

この3ステップになります。

 

 

取引所→案件

案件→取引所

 

 

のように、資金を動かすことはタブーです。
万が一送ったBTCが何らかの理由で行方不明になってしまった場合、

 

 

取引所の会社の誰かが、国外の案件の誰かに「自分」の行方不明になった資金の話を持ちかけていくことになります。

 

 

自分は一切動けません😭

 

 

その行方不明のBTCを国籍も言語も違う会社の人同士、というだけでなく時差もある中、無数のデータの中から探し出していく作業となるわけですが、はっきり言ってこれは現実的な話にはなりません。

 

 

 

だからそこ、

ちゃんと自分で管理できる
「自分のウォレット」を必ず通します。

 

 

 

自分のウォレットから送ったBTCがちゃんと着金しているかの確認は、トランザクションIDという証拠が添付されていますので、そこを元に問い合わせすることができます。

 

 

 

自分の資金のことが自分で相手に確認できる。

ここが重要。

 

 

私は、この万が一が起きたことはまだ経験にはないのですが、自分の大切な資金が消えてなくならないためにも徹底的に【ご自分のウォレット】を利用するのはそのためです。

 

 

 

 

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