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こんにちは!かおりんです。
(私のプロフィールはこちら→私について

 

 

私は今不労所得で生計が成り立っているわけですが、楽してお金が入ってくるからもう安泰♪という感覚は一つもありません。

 

 

私の収入の大黒柱である自由万歳案件JAで毎月得る利益は「普通」に考えたら考えられないくらいの収入です。

 

 

 

お陰様でかなり大きな買い物もしましたが、それでその頂いた収入分も使えません。

 

 

 

だから、その余ったお金をどうするか?というと、そのお金に働きに出てもらいます。

 

 

 

つまり、「お金がお金を生み出す」こういうシステムにお金を使うわけです。

 

 

 

この繰り返しをしてきたことによって今の私の現状があります。

 

 

その他の収入の柱を構築し準備もしていますが、継続的に私に必要なことは、自分自身がこのような形態(不労所得)で収入を得ている以上、自分自身が一つ一つの案件に対して持つ基準値を高めること。

 

 

基準値を高めていくために
他を知る必要があります。

 

 

つまり、比較することで学べるものがある。
比較するならば例えば創立から5年以上ある会社で大きく発展しきている会社とか。

 

 

一つ一つの会社に対して「何」を見極める必要があるのか?を習得するのには比較するものがなければ得られません。

 

 

案件一つ一つの弱いところ、強いところ、そういうものを見極められること、それらの「判断ができる枠」を広げることが大事という点。

 

 

 

自分でその枠を広げていかない限り、
誰かに依存することしかできませんし。

 

 

 

人との繋がりの中、ただただ依存するだけではその人にとっても迷惑なこと。ちゃんと自分自身が積極的に知識を習得していきレベルアップしていく努力をしていく必要はあります。

 

 

 

誰かに依存する状態。依存させられる環境という方が正確な表現ですが、そういう状況にいると、その「誰か」が次はこれ!次はこれ!次はこれ!そう進められるものに「ついていくだけ」しかできません。

 

 

 

この状態では「私」にはなんの知識も残りません。

 

 

 

それが運よく全てがうまくいけば良いですが、うまくいかなったり、また途中から様子がおかしくなってきていることもわからないままになります。これほど無力なことはないです。

 

 

 

自分で判断する材料を持ってないということは、他人に依存する割合が大きくなるということ。

 

 

 

何においても自己責任なのですから、自分自身が持つそういう基準値を高めない限り、ただ利用されるだけになり兼ねないという現実を忘れてはならんと思う次第です。

 

 

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