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こんにちは!かおりんです。

 

 

 

以前、思考の現実化「お金について」という記事の中でこんなこと書いてます。

「お金がない!」と思っている時、意識的にも無意識的にも貧乏でいることを受け入れ「満足」はできないけど「納得」している状態だといえます。

 

 

 

まず、お金がないというそれは、貯金がないこと?

 

 

それとも収入に対して支払いが見合わなくなったのか?

 

 

それとも貯金が思っているようにたまらないのか?

 

 

それとも貯金があるけれどもまだまだ足りないと不安なのか??……

 

これらって、そもそも……
実は稼ぎ方に問題があるんです。

 

 

 

単純に、純粋に、不労所得があって、
その不労所得で生活できたら
‥‥めっちゃくちゃに嬉しいと思いません?

 

 

 

人生という大事な時間を切り売りする収入源は、以前なら安定した給料が得られることを意味していたものかと思います。

 

 

 

 

安定とは、「変わらない状態」を意味しますが。

 

 

 

でも今回のコロナのような大ダメージを受けてしまう事もあり。

 

 

 

 

「環境が変わること」で自分が救われる。これが受け身でしかない立場。自分でどうにかする力を持ち合わせられてない状態。

 

 

 

 

人生という時間を切り売りしてまで得ているお金なのに。受け身でしかないということは、こんなにも弱い。

 

 

 

 

これこそが不安定なことはないんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

お仕事をすることで収入を得る。

 

 

生活のためにそれは必須……って、正直に、素直に、苦しい。まだ働き始めて数年のうちはそんな中でも体力的にも精神的にもこなせるかと思うけど。

 

 

 

こんな生き方が何十年と続くことで、
どんな自分の未来が想像できますか?

 

 

 

 

楽して収入があって何が悪い

 

 

 

 

多くは、自分で時間を自由に創造する(遊ぶことや何かを作り出すこと)が苦手な人間になっていきます。

 

 

 

 

自分の時間をもっと持っていいんです。

 

お金をもっと持っていいんです。

 

 

 

 

私は、「その道の成功者が発信すること確認し行動する」この継続によって、今、不労所得だけで生活が成り立っています。(ギリギリで成り立つなどのレベルではなく)

 

 

 

自分がもっと得ていいということを自分自身が許可しない以上、自分のためにではなく世間のためにしか生きることはできません。

 

 

 

自分を生きてこそ世間のために本当に恩返しができる、そう思います。

 

 

あなたはどう思う?

 

 

 

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