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こんにちは!かおりんです。

 

 

 

前回のブログでは(本当の)コロナ対策、貧困にならないためのことを書きましたが、

 

 

私たちは今どっちに転んでも「死」に向かう恐怖を煽られています。

 

 

今多くの人が立っている場所は、「下に向かえば感染を抑えられても経済死する」「上に向かえば感染することで疫病死する」のどちらか二つ。メディアを通じてそんな煽りを感じます。

 

 

 

「コロナ感染による死」

 

 

 

 

「経済危機による死」

 

 

 

 

多くの人は、テレビなどからの
情報だけを取ってますよね。

 

 

 

毎日毎日感染者数や死者数を知りますし、その状況を知りたいですよね。

 

 

 

この環境しかなければ当然、
自粛の意味を深く理解します。

 

 

 

で、その先に待っている「経済的理由による死」は視野にあるのでしょうか。

 

 

 

逆に、経済的理由による死は毎日毎日いま、情報に上がりません。まだ稀です。

 

 

 

これまでもともとデフレだった上にコロナがきっかけで経営が困難になり、倒産に追い込まれ経営者の自殺、など‥‥があります。

 

 

いま、経済的理由による死よりも、

感染による死ばかりに毎日触れてます。

 

 

 

感染者数、感染による死者数。

毎日毎日更新され、毎日毎日死者数増加を知り、恐怖を感じる。

 

 

 

だから自粛自粛自粛でコロナの終息をまつ、と言うことだけに意識が向かわされてます。

 

 

 

 

でも、経済的理由による死は少し先に統計されて出てきますよね、間違いなく。

 

 

 

 

なぜそこを一緒に見据えられないのでしょう。

この二つの危機なのに、なぜ一方だけに向けるのか。

 

 

 

 

政府は守ってくれないからです。

 

 

 

 

「自粛ばかりではいけない」という活動をすれば「自粛に徹しない人間」を悪者にする風潮もでてくるかと思います。そう言う構造が出来上がってくると、まんまと国の思うがままなんですよ。

 

 

 

 

私は「やれることがある」
と発信しています。

 

 

 

 

自粛だけしてればいいわけないでしょ。

政府がなんかしてくれると本気で思ってます?

 

 

 

実際今回政府が打ち出したものも

縛りまみれ……。

よくよく考ええ、あとは素早く行動しましょう。

 

 

 

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