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こんにちは!かおりんです。
✨🐷✨

 

 

「アリとキリギリス」というお話がありますよね。

 

 

先のことを考え、今必要でないことを準備すること、これがあるとないとの大きな違い。

 

 

 

たとえば、

 

 

いま、目の前のことしか見てない人は、

 

 

たとえ自分の目の前に見ているものが熱中できるもの、楽しいもの、面白いもの、絶対必要だと思われるものであったとしても、

 

 

例えば「食事はコンビニ弁当や加工食品など、添加物の多いものばかりになっている」のように自分への配慮すらもできなくなります。

 

 

 

これはたとえの話ですが

 

 

負のサイクル

の中にいきているんだなと思います。

 

 

 

負の方ですよ。負。

ポジのようでネガティブ。

 

 

 

 

熱中するってそうなりがちなのですよね。
「目の前」のことしか見えてない(視野が狭い)ってそういうこと。

 

 

 

 

 

一部しか見てないのに全体を見てると思い込んでいる。

 

 

 

 

この思い込みが一番やっかい。

 

 

 

こういう思い込みによってあらゆる事象が矮小化されてます。

 

 

 

あっちに風が吹けばあっち、こっちに風が吹けばこっち、ふわふわ流され悩むべきところもわからない、何もかもがわからない。

 

 

 

そんな場合、自分の中心にあるハートの存在なんて全然わかるわけない状況にいます。

 

 

 

自分の感情もよくわからない。感情が出来事とダイレクトに表現されないとか。それって、人の気持ちがわからないということです。

 

 

 

人の気持ちがわからないで、
どうやって何を生み出せるのか。

 

 

 

 

一部しか見れずに物事の本質を見失い続け、自分が傷ついていると言いながらも相手を攻撃していることにも気づけないなど。

 

 

 

これほど傲慢なことはないです。

 

 

 

ビジネスだって、人との関わりの中「お金」という物質を生み出します。一部だけをみてお金の面だけが成功したとしても、自分という全体で見たときに、それはちっとも幸せじゃないことだってあります。

 

 

 

 

様々な視点を持って自分の人生を生きること。

 

その中で「お金」は切っても切れないもの。

 

 

 

私は8ヶ月前から不労所得についてその準備を始めたことにより、労働することでしか得られない収入源(=生涯不安)という金銭的な問題をクリアしました。

 

 

今はその資産が途絶えることなく増え続けていけるように、資産を構築している状態です。

 

 

 

コロナをきっかけに起きている働きたくても働けなくなってきている人が徐々に増えつつある今、なんの影響もなく収入を得ています。

 

 

 

これも、人生の中で誰もが必要とする「お金」という視点に立ち、その先のために必要だと感じたことを選んで行動してきたからです。

 

 

 

 

お金が全てはありません。

でも

お金は誰もが必要です。

 

 

 

「お金が全てではない」その認識を持って、お金に対してすべきことをすればいい。するべきだ、と思います。そうでなければ生きる困難に見舞われることになります。

 

 

 

 

不労所得はリスクヘッジです。

 

 

持つべきものは労働による対価を得て生活するのではなく、労働は自分自身の何か別の必要性を持って行うことができれば、これこそ人が人としての本来の生き方が可能です。

 

 

 

行動しましょう。

今すぐに。

 

 

私は変われました。

 

 

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