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こんにちは!吉田かおりです。

 

 

この記事の前半、子育てについて綴りましたが、後半は(偽)先進国、日本の紙幣の価値について書いています。最近の中では長めの記事です。

 

資産運用をする10代の我が子のぶっ飛び話

私の子どもたち二人について。

 

彼らは自分で資産運用をして不労所得を得ています。まだ19歳になったばかりと15歳が。

(もちろん私も)

 

 

19歳長男くんは…
そこらへんのサラリーマンよりも断然収入あります。

 

 

経済的自立がしにくいこの世事情の中で。

 

 

こんなにも早くこの立ち位置にこれたのも、やっぱり彼らはちょっと普通とは違うかな?と思う点もありw。長男なんて…いや、次男くんも、ぶっ飛んでる。タイプは違うけれどそれぞれがぶっ飛んでます。

 

 

 

長男中卒、次男なんて小卒。w

経験が少ないって思います?

とんでもないですよ。

 

 

 

学校という枠にとらわれている人はそう感じるだけです。

その子の人生というスパンで見ると、学校生活なんてほんの一部ですから。

 

 

 

 

子育てで振り返ると特に長男とは‥‥
かなり、やりあった時期もあった私。

 

 

あまりに感性が似ているので、良いときは最高♪なんですが、ぶつかる時はこれまたすごい。

 

 

 

でも、必要な時期に本音で関わりまくった親子だと実感しています。本音、ってことはマジで真剣ですから。お互い。

 

 

 

次男とは「ぶつかる」その形は違うけれども、色々あったなぁ〜・・・はい。ほんとに本気で関わりました。

 

 

 

だからこそ
今があると実感してます。

 

 

 

過去、私が「自分の問題」を、子育てを通じて子どもにバトンしてしまったことに気づいた頃は、かなり苦しかったです。。。。

 

 

まだその内容を子どもに伝えるのは「早いかもしれない」と感じながらも、長男に私のその時気づいた全て明かした時、それはそれは‥‥その反動はこれまた大変でした。

 

 

 

うちの中で壊れたものといえば、

 

 

パソコン、窓ガラス、あっちのドア、そっちのドア、あっちの壁、そっちの壁・・・・・・・

かなり色々あります。

二人してよくやってくれましたなぁ。

 

 

 

そんななかでも、とにかく常に 「自分の人生、自分の責任」ということを私の軸にして、子どもたちにもそのことを伝える努力を続けました。

 

 

 

今では、長男、数日ぶりに会うだけでも、「抱擁」するほどの仲の良さ(笑)実家に帰ってきた後、バイバイする時も大概、抱擁してる。ちなみに次男くんはそういうタイプじゃないんだけど、彼もこれからどのように成長していくのかが本当に楽しみです。

 

 

 

とても自由に、そして、
自分らしく生きることに彼らは向かっています。

 

親の役目ってなんだと思いますか

 

若い時期から資産形成をはじめ、お金を生み出す仕組みに気づき、より自由に豊かに生きていく力を増して行っていることに対して、親として私はとても安心しています。

 

 

 

現実的に、いま、金銭的自立が成し遂げにくい社会状況があるのです。

 

 

 

そんな中でも彼らは、

もう違う立ち位置にいます。

 

 

 

親の役目って「子どもが自立に向かうようにすること」だと思います。

 

 

 

親から離れてもしっかりと自分を楽しむことができ、人生を楽しむことができる。自己責任を持って生きることができる。

 

 

人生が「レールに敷かれた上を歩む」のではなく、自分で切り開いていける。

 

 

 

これ、すごい「豊か」じゃないでしょうか。

 

 

 

こういう豊かさを持ち、「自分は生まれてきて本当に良かった!」って思ってもらうこと。

 

 

 

これ、親としての私が子どもへ求めることです。

極論、これ以外ありません。

 

 

 

自由で豊かである人は、他人にその幸せを巻き込む力を持っています。

そういう立ち位置に向かうために、彼らの今があります。

そして、私もそうなんです。

 

 

子どもに願うことは、イコール私自身が私についてそう思えていること、私自身が幸せであることが、必要ですから。

 

気づいた時がスタートの最善の時

 

全ては「疑問」から始まってます。

 

今ある環境に対して疑問を持つことから始まってます。

 

 

 

 

現状をしっかりと認識してみてください。

 

 

まだ10代の彼らはまだまだこの先は長いです。

 

 

でも現状の日本、そして今から20年後の日本がどうなっていくか?はある程度予測されていますが、それは決して日本人にとって良いものではありません。

 

 

 

古市憲寿さんは著書『誰の味方でもありません』の中で以下のように記しておられます。

 

誰の味方でもありません (新潮新書)

中国はキャッシュレス社会である。「私は現金を使うなんて、20世紀の映画かドラマの世界のことと思っていました」。“未来人”である中国の人たちは言う。

キャッシュレス社会の立場からすると、東京(日本)は完全に時代遅れの「20世紀の世界」に見えるらしい。上海もレストランやコンビニ、屋台でも人々はスマホ決算をしている。偽札やお金を持ち逃げされる心配がない。お年玉や割り勘も、電子マネーでのやり取りが珍しくない。

LINEメッセージを送る感覚で送金可能だ。スマホ1台だけで街に出かける若者も多い。ノルウェーでも現金の廃止が検討されている。政府にとってもお金の流れを監視でき、脱税も難しくなる。

 

これ・・・・

意味わかりますかね?

 

 

日本では新紙幣の発表で紙幣に価値があるように思わせてますが、紙幣そのものの価値って今後どうなんだろう?とも。

 

 

 

結局日本でもキャッシュレスは盛んに勧められてますよね。
(別に日本円持たなくても生活できるってことです)

 

 

 

私が年明け早々にいく予定である中国の深センは、街全体がキャッシュレス(電子マネー・顔認証決済‥‥)、無人バス・ドローン宅急便・EVタクシー・無人コンビニ等が現実化された街であるようです。

 

 

そういう中国の進んだ社会状況って、知ってました?

 

教科書が古い・偏っているっていうのはそういう点です。真実が、現実が全く反映されてない。

 

 

 

現状に疑問を持つこと大事なんです。

そして行動したら誰でも変わります。

 

 

 

あなたの年齢がいくつであっても、気づいた時、今が最善なんです。「もう遅い」も「まだ早い」もないです。

 

 

 

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