yoshida-kaori.com

こんにちは。吉田かおりです。

 

 

働かずに収入を得るということに対して不信感や嫌悪感を抱く人が一定数います。

 

 

それって、おそらく、「人は働かないでいたらダメになる」との思いがすんごく強くて、どうしても「働かない」ということに対しての受け入れができないのだと思います。

 

 

おそらく、「働かない」=「貧困者」「ホームレス」などのイメージが強く、それに対して「社会の脱落者にはなりたくない!!」という抵抗心かと。

 

 

こんな恐怖のイメージが湧いてくる「働かない」ということに、+「収入を得る」…だなんて混乱を招くだけ。

 

 

で、

 

結局理解できないから

 

 

「怪しい」

と思うことが
最もしっくりくるのでしょう。

 

 

 

でもね、お金持ちのほとんどは自分で働いてませんよー。

だからお金持ちなんだということを理解したほうがいいです。

 

 

仕事が楽しくて楽しくて仕方ないっていう人もいるかと思います。

 

 

でもたとえば、

 

お金のために、生活のために、あくせく働くことなく自由な時間を持っている人。働くのは週に2、3回くらいのもので、それもどこか仕えて働く、というスタイルではない。

 

好きな時に旅行に行ったり楽しむことのために時間を費やしている人、「金銭的」にも「精神的」にも豊かな生活をしていると自らが言う人。

 

生きるということに前向きで志が高く、人生を楽しむ感性が高い人。

 

(自由創造人のSHOW GOさんとか由紀子さんとかTさんとかUさんとかMさんとかまだまだ多数…この私が知ってるだけでもすんごいいらっしゃいます)

 

 

そんな人を実際にあなたが見たら、
どう思うでしょう?

 

 

そう言う人をみて心のどこかにイライラを抱く人は、相当な貧乏人です。

最も貧乏なのは心です。

その心があるから金銭的にも豊かにはなれないんですよね。

 

 

 

自分が持ってないものを「余裕」で持っている相手に対して受け入れがスムーズに行かないのは、自分の落ち度や不足を認めたくないからです。

 

 

だから相手を認めないのです。

 

だから相手を許せなくて苛立ちが起きるんですね。

 

 

 

そんな荒んだ心を持つようになったのは、不安と恐怖に支配されながらあくせく働き、本当の自分を見失っているからですよ。。。

 

 

 

あくせく人生…生涯の終わりに近いまでそんなにあくせく働いていたいですか?

私はやだなぁー。

 

 

 

でも実際ね、

働いて働いて、収入が増えてくると、時間がないんですよ。

 

 

そんな経験を経て、「生活があるから仕方ない」「生きるためには仕方ない」と多くの人がそのことを疑問視せず人生を終えていく・・・。

 

 

あるいは、そのあくせく働くことで自分は充実した日々を送っている、と思い込まれる場合も多い。私もそんな時期がありました。でも、それもやはり時の経過とともに、限界を感じてどんどんしんどくなるんですよ。だって、個人で頑張ったところで頭打ちがくるんです。どうやっても。

 

 

 

で、この時起きる気持ちが

「仕方ない」。

 

でもこういう場合の仕方ないって、ただの我慢です。

 

 

我慢は本当によくないです。

 

 

仕方ないって、そのことに対して本当に疑問視してないのに、何もせずにただ諦めただけで「仕方ない」って思っていることが、最も良くない「仕方ない」です。これが我慢し続けるということです。

 

 

まず、「問題だ」と認識してそのことに対してしっかりと向きあい考えることからです。

 

 

私は、我慢の人生は嫌です。

 

 

自由になっていいんですよ〜

人生って自らが創れるんですから。

金銭的豊かさは人生の本質的豊かさに繋がります。

 

 

 

ここでは流していない情報をこちら↓で流しています。

詳しくはこちらからどうぞ

↓↓ ↓↓

WowApp

キラキラWowAppはセキュリティーに非常に優れたチャットツールです。