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国外に出かけることは私は滅多ないことなのですが、先日GUAMへ行ってきました。
夕日‥‥本当に美しかった‼︎
あ、ちなみに、国外にいようが遠隔ヒーリングはちゃんと毎日できます。
場所は関係ありません。

 

さてさて、

この写真の色になるまでの全ての色合いが素敵でしたが、先頭に選んだのはこの1枚。パソコンで見るとフルサイズにしたので大きく見えますよ。

 

日本という国を出てみると、「日本ってこうなんだな、国外ってこうなんだな」とよく見えてきます。私は過去、石垣島に11年程度住んでいたこともあり、南国の開放感は日本であっても石垣島で知っています。

 

まず、服から開放的。
何枚も着ちゃいられない。

 

 

ストッキングとかパンプス?

そんなもん無理〜っていう感じで、いつも島サンダル履いていました。

さらっさらの綿素材のワンピースとかをよく着てましたね。とにかく超薄着。

 

だから、地元である広島に帰ってきた時には馴染むまでに少々時間がかかった。

 

 

でね、GUAMもやっぱりそうだった。
だって暑いところですものね。

 

 

GUAMだけに限らず多くの外国人は日本よりも開放的な服装だと思いますよね。

ノーブラも別に普通。

乳首が透けてるけど何の問題が?という感じですよ。

超ミニスカートも、短パンも普通。

 

 

GUAMで働いている人たちをみると、
なんか‥‥、媚びない態度?というのかなぁ?やたらと一人一人が堂々としているように見えました。

 

なんだろうね?
日本だとそういう感覚を持ったことないから‥‥。

 

日本の場合、粗相のないようにと丁寧さを感じたり(やりすぎ感も感じる時もあるけど)そんな感じの印象(おもてなし精神ね!)、あるいは退屈そうに惰性で働いているか‥‥そんな印象。それらが悪いっていうわけじゃなくてね‥‥、なんか感じたことない雰囲気がGUAMにはあった。

 

そのような雰囲気を感じる日本人である私は、やっぱ私、日々ぎゅうぎゅうな感じで生きているんだなぁと思いました。国外に出ると開放感を感じるのはよく聞きますが、開けた景色と開けた人格を感じることでなのかな。

 

 

 

真っ黒に焼けてしまいました。
ほんとはよくないのになぁ〜〜〜〜(汗)

今は真っ黒で皮が剥けてるよぅ‥‥‥

 

 

 

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